保険料を計算する
  • 一人親方・フリーランス
  • 中小企業の事業主
  • 建設業・運送業・ITなど

自分に合う労災保険の
加入先が見つかる。

「労災のミカタ」は、労災保険の特別加入団体・労働保険事務組合を、
全国から同じ項目で比べられるサイトです。

  • 名簿の団体を 全国から掲載
  • 会費と手続きを 同じ項目で比較
  • 公式サイトの 情報を確認

働き方から探す

特別加入は、働き方ごとに入れる区分と団体が分かれています。まず自分がどれに当たるかを選んでください。

保険料はどこで入っても同じ。
比べるのは団体の費用です。

特別加入の保険料は、国が決めた料率と、自分で選ぶ給付基礎日額で決まります。同じ条件なら、どの団体で入っても金額は変わりません。団体ごとに違うのは、入会金・会費・手数料と、手続きの早さや証明書の出し方です。

保険料と総額を計算する

例:建設業の一人親方・日額1万円・1年間

保険料国が決める・どこでも同じ62,050円
団体の費用入会金・会費・手数料団体ごとに違う
保険料は 1万円×365日×17/1000 で計算。年度の途中で入ると月割りになります。

労災のミカタの、
掲載の決まり。

  1. 労働局の名簿にある団体だけ

    各都道府県の労働局が出している特別加入団体の名簿をもとに載せています。名簿で確認できない団体は載せません。

  2. 確かめた日と方法を出す

    料金や条件には「公式サイトで確認」「団体から回答」「未確認」の区別と確認日を付けています。未確認の料金は安い順に並べません。

  3. 掲載料で順位を変えない

    団体から掲載料をいただくことがあっても、一覧の並び順は変えません。広告の枠には「PR」と表示します。

使い方の流れ

  1. STEP 01

    働き方と県を選ぶ

    建設業の一人親方・フリーランス・運送など、働き方ごとに入れる団体が分かれています。

  2. STEP 02

    団体の中身を見比べる

    公式サイトで確かめた会費・申込みの方法・加入までの日数を、一覧でそのまま見比べられます。

  3. STEP 03

    保険料の目安を出す

    保険料はどの団体でも同じです。日額と加入月を選ぶと、計算機で目安が出ます。

  4. STEP 04

    団体に申し込む

    申込みは各団体の公式サイトか電話で行います。このサイトは取り次ぎや手数料を取りません。

特別加入の基礎知識

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入る団体は、
会費と手続きで選ぶ。

保険料はどの団体でも同じです。働き方と住んでいる県を選ぶと、公式サイトで確かめた会費や申込みの方法を、団体ごとに見比べられます。